春日部でクラシックギター講師をお探しの方へおすすめの先生です!クラシックギターを習うなら小宅楽器へ、やさしい先生が弾きたい曲が弾けるように丁寧に楽しく指導いたします。
クラシックギター講師 五十嵐先生
【プロフィール】
第27回東京国際ギターコンクール三位入賞、東京コンセルヴァトワール尚美クラシックギター科卒業、クラシックギターを枝松則男、菅原長俊、江間常夫、伊東福雄各氏に師事、また岩永善信、稲垣稔、北口功、ステファノ・グロンドーナ、ウィルフィン・リースケ、小原聖子各氏のレッスンを受講、松村雅亘(ギター製作家)のアドバイスを受ける、ギター文化館のレギュラーギタリストを務める、ロベール・ブーシェ生誕100周年記念イベント、マヌエルカーノ・コレクションコンサート、小原安正20thメモリアルコンサート等で演奏、第58回第59回東京国際ギターコンクール審査員(一次予選)を務める、公益社団法人日本ギター連盟正会員
クラシックギター講師 片田先生
1952年 生まれ、クラシック・ギターを松田晃演氏(巨匠アンドレス・セゴビアの愛弟子)に師事、室内楽を夏目純一氏(夏目漱石の長男・初代東京フィルハーモニーコンサートマスター)に師事、オスカーギリア マスタークラス受講、1983年原宿中央教会、新宮市民会館にてリサイタル目黒区及び清瀬市にクラシック・ギター教室を開設(現在 閉校)。2010年 野田市岩名に転居、クラシック・ギター教室を開設。現在は、クラシックギターの愛好者を育成する為にコンサート活動、及びギターの演奏指導を行っていますギターのもつ美しい音色で美しい曲を弾いていただきたいそんな想いをもって指導しております。
音楽の魅力とは
音楽の一番の魅力は演奏する事と思っています。
楽器との出会い いつ どこで どんなふうに
私が幼少の頃イチゴは薄い木箱に入っていました。包装紙をとめてあった輪ゴムを木箱に張り直し、飽きもせずピンピンはじいていた事を覚えています。この時の音への憧れを満たしてくれたのが、偶然ラジオから聞こえてきたアンドレス・セゴビアのクラシック・ギターの音色だったのかもしれません
演奏できるようになるとなにが楽しいですか
毎日が楽しいです。
好きな食べ物 出身は
旬の果物(完熟の果実を枝から採って食べたいですね)山梨県身延町で生まれ、目黒区で育ちました。
好きな音楽家は どんなジャンルの音楽を聴きますか
アンドレス・セゴビア、美しいと感じる音楽ならばジャンルは気にしてません。生演奏を聴くのが楽しいのですが、録音された演奏では蓄音器でSPレコードを聴くのも、個性的な演奏と美しい音色が聴けて楽しいです。
生徒さんの指導で心がけていることはなにか
理解して演奏出来るようになってもらいたい、小さな疑問が成長の妨げになりやすいので、生徒さんから質問がしやすい環境を提供していきたいと考えています。演奏出来た時の達成感を味わってもらいたい。